「川と大地の精神」九州芸文館で開催中

九州芸文館で開催中の「筑後の美術 川と大地の精神」(福岡県立美術館コレクション展)を観てきました。尾花成春の「筑後川」も出展されています。また、同じく吉井町出身の田島憲治さんの作品も見る事ができます。青木繁、坂本繁二郎は言うに及ばず、これだけの画家を排出した筑後と言う土地。 今、そこに暮らし、地の恵みを享受しながら日々過ごせるなんと幸せなことか。
5/29まで
2022.4.28

「早春の野」1990 M30(91×60)尾花成春

2022.4.3

「春の野」1997 23×16(SM) 尾花成春

2022.3.19

「春の庭」2001 F6(41×31) 尾花成春

2022.3.12

「春宵」1990 M30(91×60) 尾花成春

「春宵」1990 M30(91×60) 尾花成春
“夜道を歩きながらジャンパーのファスナーをはずし、生暖かい空気を入れる。あゝ生命の豊穣。春を感じた或る日”
2022.3.11

「早春」1992 F4(33×24) 尾花成春

2022.3.10

「早春の田」1992 F8(45×38) 尾花成春

2022.3.7

「春の海」1996 41×53 尾花成春


2022.3.5

「早春 筑後川」1986 M4(33×19)尾花成春

「早春 筑後川」1986 M4(33×19)尾花成春

2022.3.5

#尾花成春 #常設展  #ギャラリー #うきは市 #筑後川 #油彩 #obanashigeharu #abstractart #painting #artwork #japanart #priceaskme #contemporaryart #drawing #artgallery